検体採取

採取方法を動画でご説明します

動画で分かりやすく採取方法をご説明します。

 血液採取方法 ≪エイズ・梅毒・B型肝炎・C型肝炎≫

 

 膣採取方法 ≪淋菌・トリコモナス・カンジダ・クラミジア≫

※正確な検査結果を得る為に、性行為(接客)直後の採取は避けてください。
※生理直後の採取は避けてください。
※膣のぬり薬を塗った状態での検体採取はお控えください。

 咽頭(のど)採取方法 ≪のど淋菌・のどクラミジア≫

※正確な検査結果を得る為に、性行為(接客)直後の採取は避けてください。

 【 採取・検査におけるご注意事項 】

  • この郵送検査は一次検診であり、一見健康そうに見える人々から、疾患を有する可能性が高い人の、ふるいわけを目的としていますので、検査の結果によって直ちに病名を診断することはできません。診断に際しては医師によって、他の検査結果及び臨床結果を考慮して総合的に判定される必要があります。
  • 一度のみの検査ですべての病気がわかるわけではありません。その時の検査で異常がなくてもその後、定期的に検査を受け、さらに自覚症状がある場合には、医療機関で診察を受けていただくことが必要です。
  • 検体を自己採取していただくシステムのため、採取方法にしたがって検体が正しく採取されていない場合や、検体を採取してから検体を郵送するまでに日数が経過しすぎている場合は、正確な検査結果が得られない、又は検査を実施できないことがあります。
  • 検査項目によっては特定の疾患で治療中の方、血が止まりにくい方、妊娠中や妊娠の可能性がある方は検査を受けることができません。
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